実力テスト:TAC社会保険労務士 通信講座の受講体験記

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実力テスト

TACの「実力テスト」は、2科目か3科目の講義が終了するごとに行われました。
「実力テスト」は合計4回ありました。

管理人の場合は、「実力テスト」を受ける前には、必ずもう一度「基本テキスト」を通しで読みました。

実力テストのレベルは、「基本テキスト」に載っているレベルの問題から出題されていました。
ただし、「選択式」や「択一式」の本試験と同じような様式で問題が作られていましたので、実戦経験を積むことができます。


通信講座では、なかなか教室の講座のような緊張感の下でテストを解くことはできませんが、
なるべく時間を計ったり、場所を自宅ではない場所にしたりして「実力テスト」を解きました。

TACは、「実力テスト」の上位成績者の名前と点数を発表しました。
通信講座でも同じで、上位成績者は、名前と点数がプリントアウトされ送られてきました。


「社会保険労務士試験」は競争試験です。残念ながら10人に9人は不合格なのです。

あえて「実力テスト」で上位成績者の名前を載せることは、受験生たちのやる気を刺激することだと思います。

私は、なんとしても上位成績者になれるように必死に勉強しました。

TACの教材の使い方

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