講義を聞いた後は復習する:TAC社会保険労務士 通信講座の受講体験記

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講義を聞いた後は復習する

社会保険労務士講座で講義を聴いた後は、復習をするのが良いです。
私は、講義を聴いた日かその翌日には必ず復習をするようにしました。

「鉄は熱いうちに打て」ではありませんが、
講義を受けたばかりの時の方が内容の吸収も良いと思います。

また、時間がたってしまうと、だんだんと復習をする気がなくなってしまうのも普通の人間ではないでしょうか。


復習は基本テキストを中心に

管理人は復習は、「基本テキスト」を中心にやりました。

講義中にも講師の話を「基本テキスト」に書き込んでいきましたが、
講義の板書の中でテキストに載っていないものも手書きで書き込みました。

こうして、自分だけのオリジナルの「基本テキスト」が出来てくるのです。


さらに「基本テキスト」には、各章ごとにインデックスを付けました。
こうすることで、すぐに探したいことが見つかり効率もアップします。


ちなみに、私はサブノート類は全く作りませんでした。
「基本テキスト」さえあれば、サブノートは必要ありません。
むしろサブノートを作る時間はもったいないのです。

講義で学習した範囲の「基本テキスト」を読み、「ミニテスト」を解きました。
「予習、講義、復習」という試験勉強の王道を各科目ごとに地道にこなしていきました。

オリジナル勉強法

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