講義:TAC社会保険労務士 通信講座の受講体験記

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講義

私は「通信講座」の講義を自宅で聴きました。
私が受講した「TACのカセット通信講座」は、講義の内容がカセットテープに録音されているものです。

通信講座にも色々あるようで、DVDの講義を見ながら勉強するものや、
ウェブを使って勉強するものもあるようです。


学習ペースに気をつけよう!

通信講座で気をつけたいことは、講義を受けるペースをくずさないことです。

カセットテープは定期的に郵送されてきます。
きちんと予習をしていないと、講義を聴くのを先延ばしにしかねません。

そうなると、未受講のカセットテープが溜っていってしまい、悪循環に陥ります。
「予備校」のスケジュールを守り、教材をためないことがポイントです。


講義を受けている時は、講師の話のポイントを見極めることが大切です。
講師は受験のプロであるので、受験生が理解できないところや重要な部分を強調して話してくれます。

基本テキストに書いていないことも講師の話を聴きながらメモをしていきます。

予習の時点でよくわからない部分に印をつけておくと、講義を受ける時に便利だと思います。
講義を受けてもどうしても理解できなければ、「質問カード」や「質問電話」を利用するのが良いかと思います。

オリジナル勉強法

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